スノードッグツアー

愛犬とスノートレッキングにでかけようスノーシューを使って、一面銀世界のフィールドへ愛犬と一緒に探検気分でピクニック。雪の上を自由自在に移動して、大自然を愛犬と一緒に楽しみます。いつもと違う自分の愛犬の姿に出会えるかも。愛犬と癒されたい方におすすめの冬の遊びです。わんこ大好きガイドが同行するので安心して参加できます。
大人(高校生以上)8500円 小中学生6500円
小型犬1000円中型犬2000円
大型犬3000円
ガイド料、保険、ランチ、税、お菓子、お茶、装備レンタル含む
※ スノーシュー、ポール、防寒靴のレンタルなどすべて込みです。
※ ランチ無料サービスです
<ツアーの割引>
予約フォームからのオンライン予約やお電話でのご予約で「ホームページ見ました」とお伝えいただくとツアー代金500円引き
そのほか、リピーター割引、団体割引など
小学生以上の健康な方。初心者大歓迎
<わんこ参加資格>
噛み癖がないこと
ワクチンや定期的に狂犬病の予防接種をしている
健康で病気にかかっていない。(分からない場合はかかりつけの獣医師さんに相談してください)
飼い主のいうことを良く聞き。管理できること
ヒート中でないこと
2011年12月末~2012年4月上旬
※降雪具合や残雪具合によって変わります
2~8名
電車でお越しの方
電車ご利用の場合で上越新幹線の場合(お迎えの時間)
上越新幹線上毛高原駅改札口 午前9:30
電車ご利用の場合で上越線の場合(お迎えの時間)
JRみなかみ駅改札口 午前9:45
電車の時刻は「駅から時刻表」で検索できます。
お車でお越しの方
みなかみ道の駅「水紀行館」 午前10:00
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※お車での集合場所は雪の状態により変更になることもあります
<予めご了承ください>
※スノードッグツアーは半日ロングツアーと同時開催となります。予めご了承ください。
10:00~14:30(道路状況や気象条件、参加者のペースにより多少変動します)
タイムスケジュール
| 10:00頃 | 集合・受付(ウェアに着替えた状態でお願いします) |
|---|---|
| 10:20頃 | スタート地点へ向け出発。途中の雪景色も見逃さないで |
| 11:00頃 | スタート地点に到着。スノーシューの履き方、歩き方、安全説明を受けます。 準備が整ったらいざ雪原の中へ。ガイドが野鳥や森の木々の話、動物の足跡を追いかけたり。 のんびり歩きましょう。途中の休憩では温かい飲み物とお菓子を用意してます。 天気が良ければスケールの大きい景色のコースも。 冬に一番遭遇する確率の高い動物は天然記念物のカモシカです。運がよければ会えるかも。 |
| 12:00頃 | 雪の上でテーブルを作ったりしてランチを食べましょう。寒い冬はあったかメニューですよ。 |
| 13:00頃 | ランチを食べてゆっくりしたら、ゴール地点までのんびり帰ります。 |
| 14:30頃 | お疲れ様。ゴールです。集合場所まで戻りましょう。 |
| 15:10頃 | 解散です。 |
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M・ダックス、ロットワイラー、ラブラドールレトリバー、ゴールデンレトリバー、ボーダーコリー、ラフコリー、北海道犬、柴犬、サルーキ、バーニーマウンテンドッグ、ウエルシュコーギー、フラットコーテッドレトリバー、ウイスティ、ジャックラッセルテリア、MIXなど
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<わんこと宿泊>
だいこく館 (みなかみ)
ペンション「薔薇の詩」 (みなかみ)
渓山荘(川場)
<動物病院>
伊藤動物病院(沼田) 0278-22-2788
CDSペットクリニック沼田病院(沼田) 0278-24-8568
アミ動物病院(沼田) 0278-22-2119
ナガト動物病院(沼田) 0278-22-1013
![]() | お友達のわんちゃんどうしでプチオフ会はいかがですか。参加人数6名様以上でツアーの貸切承ります。 |
| 冬用ウェア(参考ページこちら) | アウタージャケットやパンツ(スキーウェアやボードウェアでも大丈夫です)、インナーにセーターまたはフリースの上下、温かい靴下(靴下は予備もお持ちください)、アンダーウェア(化繊) |
|---|---|
| スノーシューとポール | 無料でレンタルありますが、ご自分のスノーシューをお持ちで使いたい方 |
| 帽子 | フリースやウールの耳が隠れるもの |
| 防寒靴 | 無料レンタルありますが、ご自分の靴を使いたい方はどうぞ((防水性の高いトレッキングシューズでも代用できます) |
| 登山用スパッツ | 裾からの雪の進入を防ぎます。無料でレンタルできます。もしお持ちでしたらご自分のをどうぞ |
| 冬用グローブ | スキーやスノーボード用でも大丈夫です |
| 温かい飲み物 | テルモスなどにお好みでコーヒーや紅茶など |
| サングラスやゴーグル | 雪の照り返しから眼を守ったり、吹雪いたときに有効 |
| ザック(リュック) | 予備のウェアや必要と思われるものを入れておきます。容量25リットル~40リットルぐらいで十分 |
| 日焼け止め リップクリーム | 強い日差しから守ってください |
| その他 | もしお持ちでしたら 双眼鏡、カメラ、おやつ |
わんこ持ち物
| 証明書 | 1年以内の狂犬病、ワクチン接種の証明書(コピー可)ワクチンを接種していないわんちゃんは基本的に参加できません。フィールドに病気を持ち込まないためです。ご協力ください |
|---|---|
| タオル | 濡れたときに |
| リード | 他のグループも山に入っています。マナーを守りましょう |
| エチケット袋 | うんちは持って帰りましょう |
| 常備薬 | 持病がある場合 |
| 食器類 | 水などをあげるとき |
| コーム | 体に着いた雪を落とす |
| 暖かい衣服 | 寒がりなわんちゃんに |
| あると便利なもの | わんこ背負いリュック(小型犬)、パウワックス(肉球保護)、ソックス(慣れが必要)、足元までカバーできるウェア(ロングコートの犬種での雪の付着防止) |
















